
この出来事は昨日のことです。
また社長のところに行ってたのですが、帰りのときの出来事です。
帰る途中で突然エンジンストップ・・・!
うんともすんとも言わなくなってしまいました。
しかも走り出して数百メートルでしたので、社長も駆けつけてくれました。
原因を見たらバッテリー配線処理の甘さでバッテリーカバーと配線が接触してショートしてしまったようです。
バッテリーは異常なくらい熱かった!
そういえば、バッテリー交換したときの配線の処理が雑だったのと、ターミナルのネジが緩んでいました。以前もこのような失敗をやってしまった。あの時も途中でエンジンが突然止まったもんです。
バッテリーの+の配線とバッテリーカバーが当たってショートしてしまうことを・・・
今後はちゃんと配線処理をしないと・・・




